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ラズバーン強 討伐

こんばんは、ゆうです^^


いよいよver1.5中期が始まりましたね~!

昨日僕は仕事だったため、夜からの参戦となりましたが…


とりあえず予定通り、さっそくラズバーンの討伐に行ってきました!


サクッと倒してサクッとネルゲルも行こう!!

と予定していたのですが…

怒涛の連敗となってしまい、夜中の3時頃ようやく倒すことができました><

そんなことで、ネルゲル強はまた今度ということに;;

ラズバーン討伐

討伐にはまことさん、さおりさん、そしてやはなさんにご協力いただきました。

構成は色々試そうということがあり

戦士・賢者・僧侶×2

パラ・賢者・僧侶×2

武・魔戦・僧侶×2


と移っていき、最終的には武闘家ツメ構成で討伐完了でした。


■敵の行動


ラズバーン強は、ラズバーン自体+お供にラズバーンの手下×3の、計4体を相手にするところから始まります。

特徴としては、全体的に痛恨攻撃が多く、手下は特技使用に対して怒りを向けてくることが多いです。


ラズバーンの行動

ラズバーンの行動としては、攻撃・痛恨・バーストウィップ・ファイアスパーク・いてつく波動・手下を呼ぶ等を確認しました。


【通常攻撃】

通常攻撃は守備力340程の僧侶で390前後のダメージが飛んできました。
HPが393でしたが、乱数でたまに即死するといった感じでした。

また、レベル66魔戦HP401、魔法の鎧セットの盾装備でラズバーンからの通常攻撃で即死級でしたので、ご参考までに。


【バーストウィップとファイアスパーク】


バーストウィップとファイアスパークはそれぞれ範囲攻撃。

バーストウィップ(タメは長いです)は前方の比較的狭い範囲に430前後のダメージ、ファイアスパークはラズバーンの周囲に250程のダメージ+ふっとび効果付きの特技となっています。

どちらも避けることは比較的簡単ですが、ターンエンドからのファイアスパークに対しては、呪文詠唱と重なると避けることが難しくなってしまうので、注意が必要そうでした。


【いてつく波動】

これがとてもやっかいです。手下の複数の状態異常攻撃や痛恨がありますが、これによってキラポンや会心Gを吹き飛ばされること多数。

ターンエンドの行動にいてつく波動はありませんので、タゲ下がりをしっかりして波動つぶしをすることが大切でした。

比較的距離があるところでも波動の範囲内となっていましたので、下がるときはある程度距離をとっておくとよさそうでした!



【手下を呼ぶ】

手下を残そうが倒そうが、追加で手下を呼んできます。最初は3体のお供も、手下呼びを繰り返されると最大で4体同時に出現します。ラズバーン+手下4体は地獄絵図でしたね(遠い目)。

ちなみに、手下はLまでしか呼べなさそうでした。



【ターンエンド】

通常攻撃とファイアスパークを確認しました。

タゲ下がりで痛恨と波動が潰せますので、タゲスイッチが確実に出来ることが必要そうでした。



【その他】

HPの色の変化に合わせて怒り状態となります。怒り状態になるとすぐに攻撃が飛んでくるわけではなく、たいていテンションアップ行動をしていました。

下がりとロストの余裕は十分にありました。



手下の行動


手下は呪い付き通常攻撃・痛恨・ザラキ・マホトーン・やけつくいき(マヒ)・バイキルトなんかをやってきます。状態異常ガードがないとかなり面倒でした。

痛恨攻撃は、僧侶でも340前後のダメージとなっていて、HPを満タンにしていれば即死はなかったです。


耐性を完備するのであれば

即死G
マヒG
封印G
呪いG

を揃えておくといいかと思います(封印は魔法を使う職以外不要)。

また、バイキルト対策でのゴールドフィンガーか零の洗礼は必須かと思います。




■戦闘について


敵の状態異常攻撃がとても多いですが、耐性装備は完備せずに挑みました。これは報酬が既存色オーブがランダムで出るという情報があって、討伐のためにお金をかけたくないというメンバーの意見が合致したためです。

そのため、キラポン配りが必須だった関係で構成には僧侶×2が前提になりました。

また、敵のバイキルト対応をしなければならないため、賢者かツメを入れることを考えて構成を相談しました。


そして冒頭の通り、構成は


戦士・賢者・僧侶×2

パラディン・賢者・僧侶×2

武闘家・魔戦・僧侶×2



といった流れで変わっていきました。基本どの構成でもラズバーンの壁をしつつ時計回り逃げで戦いました!




A.まず戦士入り(戦・賢・僧侶×2)


こちらの狙いは「やいばくだき」によるヘナトスと「体当たり」によるいてつく波動キャンセルが目的でした。

ただ、ヘナトスは入りが悪かった事と(もしかした運が悪かっただけかもですが)、体当たりキャンセルは非常に成功率が低かったので、こちらは見事に撃沈しました。

ラズバーンの壁は必須なので、戦士による手下へのヘナトス配りもかなり厳しそうでした。

また、敵の身長が高いため、密着していると敵の行動エフェクトが見えないことがありました。更にいてつく波動とファイアスパークの行動動作が似ているため、キャンセルは少し難易度が高そうでしたね。。

こちらの場合、火力は戦士のギガスラと賢者の魔法攻撃となります。


B.パラ入り(パラ・賢・僧侶×2)


やいば砕きが入りにくいなら戦士は不要だろう、ということでパラ入りを試すことに。

ヘビチャによって僧侶に多少余裕ができましたが、ガイアに押し勝てる重さがあるパラディンでもラズバーンと拮抗すら難しい状態でした。

僧侶にズッシードを入れて、二人で壁をすることでなんとか拮抗できるレベルです。

戦士よりは当然パラの方がキャンセル成功率は高かったですが、やはりこちらの構成でも「火力不足」が深刻で、手下を大量に呼ばれてジリ貧となってしまいました><


Cツメ構成で(武・魔戦・僧侶×2)


長期戦となってしまうとジリ貧になって結果として全滅を繰り返してしまいましたので、ツメ構成で挑むことに。

手下のHPはそれほど高くないことで、ツメだと手下殲滅はとても早かったです。

戦い方としては、手下から倒していく方法と、手下を無視していきなりラズバーンを討伐する方法の2通りを試しましたが、手下を倒していく方法の方が安定していました。


ツメにしてからはかなりの手ごたえを感じることができ、数戦で討伐することが出来ました!

仲間呼びが多かったので、だったら仲間をLまで呼ばせて、これ以上呼べなくしてから倒そう!というまことさんの作戦で倒しましたw



それにしても、これだけ苦労して倒して報酬がレッドオーブとは・・・


フレさんのお手伝い以外ではもう当分行かないと思います。。



■ラズバーン戦の感想


何戦もして大切だと感じたのは「火力」と「耐性」でした…!


戦士やパラを入れて安定を図ろうとすると、どうしても火力が不足してしまい、結果敵の数に圧倒されてしまいます。
敵の痛恨がありますが、ツメを入れて高火力で「倒される前に倒す」というつもりで挑む方が逆に安定するのかな~と思いました。
ブーメランを入れた構成もありですかね…

また、安定して倒すのであれば耐性装備は揃えていった方がいいです。


今回の連敗のほとんどの原因はマヒによるものが多かったのと、僧侶を2枚入れてもキラポン配りがかなり難しかったです。



現在の報酬では耐性装備を揃えるメリットがないので、当分揃えるつもりはありませんが…

耐性を完璧にして、僧侶1枚での構成も試してみたいものです(゜゜)



何はともあれ、討伐出来てよかったです!

皆さん、ありがとうございましたo(^o^)o






ではでは、今回はこのくらいで(*^.^*)





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プロフィール

 やはな(八花)

Author: やはな(八花)

現在は主にドラクエXとモンハンXをプレイ中
ドラクエでは僧侶がだいすき。
モンハンではハンマー・弓・太刀を愛用しています。

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