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強イッド攻略と新しい倒し方

こんばんは^^ドレスアップでお金がなくなったゆうです;;

本日も今更感満載、強イッドについて取り上げます。

強イッドはオーブが非常に安いですが、ルーラ先から近いことと
小ビン消費が不要なことから、いまだ通われている方も多いのではないでしょうか。

本日はそんな強イッドについて、立ち回りについてさくっと確認後、
今までにないような?構成で挑んできたのでそちらの紹介をしたいと思います。

iddo.jpg


強イッドはヒプノス・タナトをお供につれて、計3体と同時に戦うことになります。

個人的にはバージョン1.1の段階で一番苦手な強ボスでした。

討伐PTの構成の変遷は
バージョン1.1では盗賊・魔法×2・僧侶構成、
バージョン1.2では物理構成(ツメ×2、魔戦、僧侶)、魔法構成(魔法×2、僧侶×2)
バージョン1.3では引き続き物理構成がよく見かける討伐構成でしょうか。

しかし、強イッドについては連戦が容易なため様々な構成で挑める可能性があるかと思います。

そして、その中の一つとして本日は魔法×3僧侶1の構成をご紹介します。

■耐性装備について

イッドでは物理構成・魔法構成で行く場合ともに
耐性装備があるといいと思います。

必要なものは
・前衛は眠りG100以上
・魔戦、僧侶は眠りG、封印Gともに100以上
が要求されるラインでしょうか。

特に僧侶については完全耐性が必須になります。

仮に耐性がない場合は事前に告知しておくといいでしょう。

そのほかにMP吸収Gや呪文耐性装備があるとなおいいかと思いますが、
なくても全く支障ありません。

※ちょっと余談を。
封印、眠りGはともに頭と体下装備にそれぞれ錬金できるものですが、
装備は頭か体下、どちらを選ぶべきかについての僕の考えを。
結論から言うと頭はHP錬金装備を、体下に眠りGと封印Gをそれぞれ100%、40%の割り振りで
錬金されている装備を選べるとベストだと思います。そして、足りない60%は
はくあいの指輪かめざましリングの合成品で補うのが経済的かと思います。

もしお金に余裕があるようなら、上級錬金成功品で眠りG封印G100%、60%以上の品を探しましょう。
これが買えれば指輪の合成は不要になります。

理想はこのような形なのですが、
お金がない僕は頭に封印G100%を、体下に眠りG90%、目覚ましリングでの眠りG60%
でやりくりしています。。。

■立ち回り~物理構成~

まず標準的な物理構成の立ち回りについてです。

討伐順についてはヒプノス>タナト>イッドの順が多いと思いますが、

個人的にはヒプノス>イッド>タナトの順が好きです。

その理由は、イッドのはどうでの煩雑さや指パッチンでの事故をなくすことが念頭にあります。
が、個人的に僧侶で棍に持ち替え、タナトを気兼ねなく氷結乱撃することが一番大きい理由です^^

賢者のMPパッシブとバトマスの力パッシブにより
MP管理も相当楽になりましたので魔戦さんにそこそこの腕があれば
イッドを2番目に倒しても、問題なく回すことができます。

腕はルカニ装備でガンガンいけます。

ここでもやなり重要になるのは僧侶の立ち回りです。

イッドは臨機応変に対応することが多く、動きの詳細をお伝えすることが難しいです。。。
そこで、いつも心がけていることを列挙しておきます。

・開幕は祈りから入る
・天使は使わない
・マホトラの衣はしっかりはっておく
・スクルトをなるべく早く2回入れる
・ベホマラーは出し惜しみしない
・イオグランデ詠唱を視認したら詠唱開始から数秒おいてベホマラーを発動
・同じくメラゾーマについても、ダメージをくらった直後に回復できるタイミングでべホイミないしホイミ

こんなところでしょうか。
安定させるために、特にスクルトの2回がけは早めに入れることを心がけています。
僕の場合全員のHPが200以上残っていれば迷わずスクルトを入れます。

このような立ち回りで、現在PTによっては終始棍をもった状態での討伐も容易にできるようになります。

■魔法×3僧侶1構成

さて前置きが長くなってしまいましたが、魔法×3僧侶1構成についてです。

バージョン1.1から1.2に移り変わるちょっと前に
将来この構成だけになるのではないか、と言っている方が多かった構成です。
現実にはこの構成が日の目を見ることはありませんでしたが・・・

しかし、賢者が実装され魔法戦士のHPパッシブ+20と杖スキルの両立が可能になった今ならイッドでいけるのではないか?と思い立ち挑戦してきました。

結果は僧侶が忙しいですが討伐自体は可能。

以下各職の行動についてです。


まず魔法は、覚醒後3人でイッド・タナト・ヒプノスに1~2ターンぶきみなひかりを入れます。

その後ヒャダルコ、マヒャド等の連打。また3人のうち1人は耐性考慮でイオラを入れていきました。

たいていはイッドが最後に残るので、イッド単体が残ってからはヒャドやメラミ、メラゾーマの連打です。

各敵の怒りと、タナトのテンションバーンについては完全無視です。
ガンガン攻撃魔法を入れていきました。

魔法さんいわく強い攻撃魔法を連打できるのでストレス解消になるとのことでした。

それとは反対にそこそこ忙しい僧侶についてです。

基本的な心構えとしては先ほどの物理構成の時と同じとなります。

しかし一つだけ違うのは、マホトラの衣をはっている時間的余裕は少ないということでしょうか。

マホトラをはる時間があったらスクルトを入れて安定をはかったほうがいいように感じます。

また、魔法さんが死んでしまったら蘇生はできるだけ早急に行いましょう。

この構成のキーポイントは、やはりスクルトを早い段階から入れて
物理攻撃のダメージを軽減することでしょうか。

そんなこんなで討伐できましたが、
気になる討伐時間について。

この構成では最速で3分34秒が出ました。平均では4分~4分20秒といったところでしょうか。
僕の物理での最速タイムは3分5秒ですので、討伐速度の面では物理には届きませんでした。

しかしこの構成はかなりの乱戦となりやっていてとても面白いです。
また、最速タイムを出した際の魔法使いさんの攻撃魔力は
400、470、430でした。
さらにタイムを縮めることは可能かと思いますので、よりいい方法を模索していきます。


通常では苦労なく倒せてしまうという方は是非お試しください^^

ではでは、今回はこのへんで!


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プロフィール

 やはな(八花)

Author: やはな(八花)

現在は主にドラクエXとモンハンXをプレイ中
ドラクエでは僧侶がだいすき。
モンハンではハンマー・弓・太刀を愛用しています。

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