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水竜ギルギッシュ強・オーレン強 攻略

こんばんは^^ゆうです~。

先日も悪霊退治に参加して財産が根こそぎなくなりました。。。

今回はいまだ取り上げていなかった水竜とオーレン強について
ご紹介したいと思います。


※だいぶ古い記事になってしまったので、別記事で追加・修正よていです。




また、それと併せてザイガス強についてもちょこっと記載させていただきます。

水竜




■PT構成


一般的には物理構成(武闘家×2、魔戦、僧侶or武闘家、盗賊、魔戦、僧侶)が多いです。

ただ、野良募集にかけたところ武闘家、パラディン、魔戦、僧侶
なんて構成もありました。

この場合の戦い方としてはパラディンがひたすらオーレンをおさえ、
水竜から先に沈めるというやり方でした。

イメージとしてはパラ入りで天魔に挑み、
羽根つきから落とすときのような感じです。

この構成は安定していましたが、討伐速度の面、MP管理の面から
連戦には不向きかと思います。


ここでは物理構成について中心に取り上げます!

※ver1.4以降は「パラ・バトマス2・僧侶」という構成も流行り始めました。



■必要なもの・あるといいもの


・HPパッシブ+120
・特に後衛はHP錬金の頭装備
・ロイヤルバッジ
・ダンディーサングラス+破幻のリング、または体下に幻惑G錬金


■戦闘概要


まず敵の行動として

水竜は通常攻撃のほかフリーズドロップ、アイスプレス、マヒャデドス、マヌーサ、零の洗礼などをやってきます。

通常攻撃以外はほとんどが範囲攻撃となります。

アイスプレスは水竜を中心として周囲にいるものに200前後のダメージ+ふっとび(転びGによる回避不可)という効果です。これは視認してから回避することが可能でした。

フリーズドロップとマヒャドデスは対象になる人の周囲を巻き込む技ですので、
ターゲットとなった人は他の人から離れましょう。

オーレンの行動としては攻撃、痛恨、絶・なぎはらい、しもべ召喚、ふりおろし
なんかをやってきます。

絶・なぎはらいは前方範囲攻撃で、周囲にいるものに180前後のダメージがとんできます。
しもべ召喚は仲間のがいこつを4体呼ぶ技で、
ふりおろしは250前後のダメージを対象者の周囲を巻き込む形でとんできます(直線上)。


基本的にはオーレン壁とタゲスイッチをしつつ時計か反時計まわりに逃げながら、
オーレンを先に沈めていきます。

ここでの事故のもとになるのは水竜のアイスプレスとオーレンの痛恨、ふりおろしです。

この二つは要注意です。


※タゲスイッチでオーレンの痛恨と零の洗礼は潰せるのですが、水竜・オーレンのターンエンドにそれぞれ「アイスプレス」と「武器を降り下ろす」があります。


■戦闘での行動



【ツメ前衛の動き】

壁をしつつオーレンから沈めていきますが、
オーレンからタゲられていたら後退するのがよさそうです。

オーレンからは痛恨が飛んでくるので、
立ち上がりから痛恨を食らって倒れてしまうといきなり不利な状況からのスタートとなってしまいます;;

怒りに対しては適宜ロストを入れていきます。

おたけびが入りますので、
開幕や危ない場面で使うとよさそうです。

安定を図るようであれば、腕にヘナトス錬金のついた装備で挑む方がよさそうです。

がいこつはオーレンが沈むまで放置することが一般的のようですが、
その際はアイスプレスやそのほかの範囲攻撃から逃れられるよう、
逃げるルートはしっかり確認しておいた方がよさそうです。

がいこつに引っかかって逃げ遅れるということはしばしばあります。

短剣盗賊ができる場合は、
開幕から水竜をスリープダガーで眠らせにかかります。

水竜はよく寝るので、立ち上がりに寝かせると全体的に楽に
戦いを進めていけます。

短剣盗賊入りの場合、

・立ち上がりの一回だけ寝かせる
・終始短剣を装備して戦う

といった戦法を経験してきました。

それぞれメリットデメリットがあったかと思いますが、
その時々のPT構成で判断するほうがよさそうです。

立ち上がりのみ寝かせる場合は討伐速度の面で優れていますし、
終始短剣を装備する場合は安定性が抜群でした。


【魔戦の動き】


水竜の壁をしながらPT強化をしていきます。


※こちらは記載ミスでした。基本的にはオーレンの壁を維持しながら時計回り逃げで戦っていきます。

野良で1度だけ、ズッシードを入れれば水竜に押し勝てる魔戦さんがいて、水竜の壁をするとおっしゃっていた方がいたのですが…
この場合でもオーレンのタゲスイッチを展開したほうがいいです。
恐らく水竜を押さえたいと言う方は、水竜・オーレンの連打を回避しようと考えているかもしれませんが、盾装備が可能な魔戦と違い、爪2はどうしてもタゲ逃げをする必要が出てきます。
そうすると、魔戦と他3の距離がどんどん離れてしまい、僧侶の回復が届きませんし、陣形も崩れてしまいます。また、オーレンさえ押さえておけば水竜・オーレンの連打の心配もありませんので、魔戦さんもオーレンの壁に入って頂く方がやりやすかったです。


ツメ前衛と同じく、タゲられたら後退しましょう。

魔戦はこんなもんでいいかと!

【僧侶の動き】


開幕は祈りから入り、前衛か魔戦がダメージを受けたら即回復を。

そして、僕の場合余裕ができたらまず会心完全ガードをはります。

オーレンが壁を抜けてきた際の保険です。

そのほか、範囲攻撃が飛んできた際はすぐに回復できるタイミングで
ベホマラーを発動。

もし不安があれば余裕ができたときに天使をはっておくのがいいかと思います。

だれかが死亡してしまったときは
PT回復を優先しつつすぐに蘇生を。

オーレンが沈むまでが踏ん張りどころです。

水竜単体になったあとはマホトラをはってのMP回復がしやすいです!


■ザイガス強について

さて、こちらも水竜強と同じ構成でいってきました。

結論から言うとこのボス、新強ボスのなかで一番弱いかと思います。

特に苦労せずに倒せてしまったので、
概要だけざっくりとご紹介します。

ザイガス




ザイガス強は2体+悪魔長ジウギスをつれてきますので、
計3体を相手にすることになります。

ザイガスの通常攻撃は100前後のダメ、ジウギスの攻撃では200前後でていました。

どちらかは忘れてしまいましたが、
メラゾーマやドルマ系の呪文を使用してきます。

そのほか、呪い攻撃やあしばらい、しゃくねつなんかをやってきました。

万全を期すようでしたら、開幕から前衛は魔結界をはっておくほうがいいかと思います。

装備としてはルカニ・ヘナトスどちらでもよさそうでした。
ただ、足の転びG装備だけはしっかり準備しておいたほうがよさそうです。

討伐順としてはザイガスA→B→ジウギスといった流れでした。

武闘家2でいきましたが、片方が盗賊でも全く問題なさそうでした!



新ボスについてはこれが最後となりました^^

まだまだ勉強不足で日々新しい発見がありますので、
より効率的な討伐方法があったらご紹介させていただきます!

ではでは、今回はこのへんでm(__)m


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魔戦もオーレンの壁です。
プロフィール

 やはな(八花)

Author: やはな(八花)

現在は主にドラクエXとモンハンXをプレイ中
ドラクエでは僧侶がだいすき。
モンハンではハンマー・弓・太刀を愛用しています。

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